ソフトウェア工学研究会ウィンターワークショップ「サービス指向セッション」

(1) 「サービス指向セッション」の紹介
サービス・クラウドがもたらすシステム開発パラダイムの変化
中村匡秀(神戸大学)

(2) マス・カタイズ開発に向けたモデル 
細野 繁(NEC),下村芳樹(首都大学東京)

(3) クラウドソフトウェアの継続的デリバリについて
横山重俊,吉岡信和(国立情報学研究所)

(4) 連続的サービスサプライネットワークとそのモデルの提案
青山 幹雄(南山大学)

(5) サービス/クラウドにおける価格付け
田仲正弘,村上陽平(情報通信研究機構)

(6) 大学間連携によるクラウドサービスの共同開発・共同運用に向けた挑戦
梶田将司(京都大学)